スカイマークの国内線で行く札幌旅行

関西から北海道の1泊旅行でスカイマークを利用

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関西から北海道へ旅行することになり、スカイマークの国内線を利用しました。
関西圏の3つの空港のうち、スカイマークが拠点としている空港が神戸空港です。
神戸からは全国各地へスカイマークのフライトが運航されており、そのひとつが札幌線です。
神戸空港から札幌へ向かうフライトとしても最も早い時間に設定されています。
札幌から神戸へのフライトも札幌を夕方出発して神戸に夜に到着するフライトがあるので日帰りということも可能です。
今回は一泊の旅行で、朝8時神戸発のフライトを利用しました。
三ノ宮駅から乗り換えなしでアクセスできる便利な神戸空港はシンプルな造りです。

搭乗のスカイマークが北海道行くのにどんどん鹿児島ジェットだった。

ヘッドレストカバーが大島紬になっていて奄美地方の民謡がBGMで癒されます。
3月末で終了予定です。
鹿児島気分になってしまいました。
pic.twitter.com/1qiRIF8IKT

— 鞠莉鉄ゆうるん✨北海道遠征中 (@UikEjwwOAFvxWL9) 2019年3月20日
朝8時台には各地へ向かうフライトが設定されているので空港が最もにぎわう時間帯です。
そのため、手続きに時間がかかることもあるので早めに空港に到着しておくと安心できます。
手荷物検査を終えて待合室で搭乗案内を待ちます。
搭乗が開始され、機内に入りました。
今回の機材は座席が更新されていないタイプのものでした。
黒の革張りの座席が並びます。
シックな感じで落ち着いた雰囲気がいいと思いました。
スムーズに搭乗が終わり、定刻通りに出発、離陸となりました。
神戸空港周辺は大阪湾などの様子も窓から楽しむことができるので、できれば窓際の座席がおすすめです。